白衣のケダモノ〜先生の指で感じちゃうネタバレと画像!

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白衣のケダモノ〜先生の指で感じちゃう|ネタバレ

女子大生の鮎川ゆり。「白衣のケダモノ〜先生の指で感じちゃう」のヒロインの彼女にはある悩みがありました。それはエッチのこと。ゆりには彼氏がいます。彼氏の名前は立樹。ゆりにとっては憧れの先輩。思いきって告白した結果、見事にOKを貰えて付き合うようになったのが二ヶ月前の話。でも肝心のエッチはまだ。これには理由があります。それはゆりの過去。始めての彼氏が強引にやろうとして、それがトラウマとなっているんです。よほど怖かったんでしょう。そのトラウマは大好きな立樹先輩とも乗り越える事が出来ないほど。これはゆりだけの問題ではありません。きっと先輩にも申し訳ない気持ちでいっぱいでしょう。若い男女にとって、いやそうでなくてもカップルにとってはエッチのことはとっても大事。

そういうことは二人の愛の力で乗り越えるのがきっと一番いいんだろうけどそれも叶いそうにない。多分ゆりだって努力してきていると思います。大好きな人とエッチが出来ないというのは男女共に辛いものです。特に憧れの先輩の気持ちにも応えてあげたいだろうし…。「白衣のケダモノ〜先生の指で感じちゃう」はこんな悩みを抱えているゆりが主人公。

友人に彼氏との事を話すゆり。「白衣のケダモノ〜先生の指で感じちゃう」のストーリーではここでゆりの過去について友人の口から語られます。友人はゆりに病院への受診を勧めます。精神的なところが問題ならば心療内科はどうかと。ゆりからするとそんな理由で病院に行くのは抵抗があるようです。というかたぶん大多数の人が抵抗を覚えるんじゃないでしょうか。恥ずかしいしなんて説明していいのかもわからないし…。でもその病院っていうのが友人の先輩が勤めているところで先生も評判の良い女医さんだって話です。大好きな立樹先輩との幸せのためにも病院を訪れるゆり。これは一大決心だったのかな?ネタバレが前後しますがその女医さんの名前はなるみ先生っていうらしいです。とても優しそう。

病院の待合室にて待っていると受付か看護士かはわからないけれどゆりを呼びます。そしてカウンセリングルームへと通されたゆりを待っていたのはまさかのイケメン男性医師…。友人はなにかとんでもない勘違いをしているのでは…。

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「白衣のケダモノ〜先生の指で感じちゃう」の登場人物

ネタバレに登場した3人を紹介。
ゆり
ヒロイン。過去のトラウマから男性を受け入れる事が出来なくなってしまった可哀想な女性。でも彼氏を作ったりが出来るぐらいだから恐怖症とまではいかないみたい。過去のトラウマを乗り越えるために心療内科を受診する事になったんだけど…。見た目についても少し触れておくと、ロングヘアーが似合う美女。こんな美女と付き合っておきながらずっと御預けをくらっている状況の彼氏は可哀想すぎる。昔の彼氏は我慢できずに強引にヤろうとした事を考えると立樹先輩はよく我慢しています。
立樹
ゆりの彼氏。爽やかイケメン。なんとかゆりと幸せになってもらいたいと「白衣のケダモノ〜先生の指で感じちゃう」の読者としては願うところだろうけどもティーンズラブコミックにおいての彼氏というのはただの引き立て役で終わってしまうことも珍しくありません…。立樹の場合はどうなるでしょうか…。
先生
これもイケメン。でも立樹とは少しばかりタイプが違うイケメンかなって思いました。見た目からしても押しが強そう。ケダモノ系や野獣系まではいかないと思うけど。ネットの画像とかでもわかる通りにこの男が「白衣のケダモノ〜先生の指で感じちゃう」のヒーロー。一見すると医者には見えずになにかビジュアル系のバンドのメンバーみたいにも見える…。

「白衣のケダモノ〜先生の指で感じちゃう」の感想

美女が病院を訪ねてそこでエッチな診察や治療を受けるっていうある意味王道まん中のストーリーなんだけど、だからこそエッチなシーンに手抜きがないなって思いました。最初、全く作品に対しての知識を持たずに読み始めたら立樹がヒーローなら良いのにって思うかも知れないけど後から出てくるこの男のほうが好みだって人も多いんじゃないかな。先にネタバレを読まなくても展開が読める部分もあるかも知れないけどそのぶん濃い目の内容だと思います。

本当は感じるはずがない、感じてはいけない、でも気持ちよくなっちゃう。これもティーンズラブでは定番のシチュエーション。だから上手く描かないとこれも陳腐なものになっちゃうところなんだけれどその辺も心配要らないかなって感じを受けました。

ストーリーについての感想をもう少し。このコミックってえっちが出来ない、っていうのが根底にあるストーリー。こういうコミックに限ってとても女の子が感じまくってる画像が多いんですが、「白衣のケダモノ〜先生の指で感じちゃう」もその例に漏れずにゆりが感じまくってくれてます。女の人は気持ちで感じるって綺麗事をいう人もいるけれど、こういう漫画ではその綺麗事は通じないんですよね。