俺と従姉妹のエッチな性活〜交互に、時には3人で〜ネタバレと画像!

「姪を●すのは用務員室で〜おじさん、いやや!もう壊れちゃう!」のネタバレと無料画像はこちらから!冴えない男と可愛い女の子の過激ストーリー。閲覧注意もの作品です。ある日偶然姪と再会した悦郎。

姪を●すのは用務員室で〜おじさん、いやや!もう壊れちゃう!|ネタバレ

ある日のこと、急な雨にあてられて大きな木の下で雨宿りをすることにした学園の用務員を務める股口悦郎。するとそこには先客が。その人物は自身の姪にあたるチヨ。親戚関係にありながら実に数年ぶりの再会。驚いた悦郎はチヨに声をかけるがチヨは怒り出す。それにはわけがあって…。

「姪を●すのは用務員室で〜おじさん、いやや!もう壊れちゃう!」はここで場面が変わります。それに沿った形でネタバレもしていきたいと思います。

それは、2年前の冬、この日と同じように雨の日。叔父の悦郎の家に雨宿りに来たチヨ。着ている服もビチョビチョ。服を脱いで下着姿だけでストーブの前に。来ていた服は乾かすために干してある。そして暖を取っているうちに眠くなってしまったのか体育すわりのまま寝てしまう。それを後ろから見ているのは叔父の悦郎。この男はこのとき酔っ払っています。白い素肌がまぶしいです。この白×白、そして甘い女特有の匂いがこの男の理性を吹き飛ばしてしまったようです。

実の姪に襲い掛かる悦郎、最初は冗談のつもりだったと述壊しています。しかし嫌がり抵抗するのが余計に興奮させてしまうことに。体を嘗め回してそして無理矢理挿入。このとき彼女はもちろんバージン。汚い冴えない男に犯されてムチャクチャ嫌なはず。しかし感じてしまったのです。それを相手に悟られるのがイヤで、そして恥ずかしくて悔しくて涙を流します。悦郎は何度も中に出します。そんな悪夢のような出来事があったのです。

その後、二人は顔を合わせることなくチヨは引っ越していきました。それから2年がたち、この日再会することに。彼女からすると思い出したくもない相手。最悪の気分でしょう。しかしさらに最悪の出来事が彼女の身に降りかかります。まさに悪夢。二度と経験したくないことが再び起きてしまうのです。

偶然街でチヨを見かけた悦郎は自身が勤務している学園の用務員室に連れ込みます。彼女は眠っているのか意識がありません。眠っているところを悪戯する程度にするつもりだったのだろうか。そして最初はもう関わるのはやめようと思っていたようなのですが、大きなおっぱいと白い肌の誘惑には勝てなかったようです。そして再び用務員室で姪を犯すのでした。以前と同様に、いやそれ以上に激しく。

「姪を●すのは用務員室で〜おじさん、いやや!もう壊れちゃう!」の感想

チヨが関西弁です。悦郎もだけれど。こういうマンガでここまではっきりとした方言を使う女性はあまりいないだけに新鮮。そしてそれが田舎っぽさも演出していますね。
チヨの成長前と成長後も見れるのがいいです。顔はほとんどかわらないんだけれど体つきが変わってます。悦郎もそこにムラムラとしてらしい。因みにこの男も二年間の間に変化があります。それは頭髪の量。はげてしまいました。それが余計冴えなさを感じさせます。ストーリーは結構ハード。陵辱系の作品に分類してもいいんじゃないかとおもいます。それと可愛いチヨとその叔父が親戚とは思えないほどに似ていない。

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サンプル画像のネタバレを。まず、二人が再会するシーンです。普通数年ぶりに親戚と再会したら相当テンションが上がると思うんだけれどこの二人の場合は違います。チヨは本気で嫌悪感を露にしています。そして場面は過去に移ります。これは「姪を●すのは用務員室で〜おじさん、いやや!もう壊れちゃう!」の完全版と同じ構成。自室で犯してます。その後は再び再会して今度は用務員室にて。ここまでくるともう完全に開き直ってますね。欲望のままに行動します。チヨも少し感じているように見えるのですが…。

これ以上は完全版で読んでもらったほうがいいです。そのためのサンプルバージョンですので…。

「姪を●すのは用務員室で〜おじさん、いやや!もう壊れちゃう!」はカラー作品

ネタバレで白い肌と何度も書きましたがこれはカラー作品だからこそ良く伝わるもの。モノクロ作品で白い柔肌って言われたってよくわからないと思います。そういう細かい描写も拾えるのがカラー作品のいいところだと思います。しかしカラーだとこの男の気持ち悪さも際立つことになってしまうので一長一短なんだなって思いました。