カズマくんのママはAV女優!!ネタバレとCG画像!

「カズマくんのママはAV女優!!」はショタ要素だけじゃない、とってもエッチな女の子が出てくるCGコミック。ネタバレと製品版はこちらから!

カズマくんのママはAV女優!!|ネタバレ

カズマくんのお母さんの職業はセクシー女優。大人向けのエッチなビデオに出ています。でも真面目なカズマくんはそれがなんのことだかわかりません。でも周りの友人たちは知っているのです。そしてそれを使って「抜いて」いるんだけど、そんなことを言われてもなにがなんだかわからない。周りの話題についていけない寂しさからかとうとう夜中に泣き出してしまいました。

それを心配したお母さんは自分が出演しているセクシーDVDを見せてあげます。もちろんママも一緒に見ています。そして下半身をやさしくいじってあげます。画面の向こうには裸のお母さんがAV男優とエッチな事をしています。彼はエッチの知識はありません。でも下半身がムズムズとしてくるのです。それを一緒に見ながらシコシコしてあげるのです。でも挿入まではしません。その一線だけは越えちゃいけないってわかっているのです。だから手でシコシコするだけでセックスはしないのです。

そんなある日、カズマたちが社会科見学をすることに。やって来たのはAVの撮影原場。普段は動画などでしか見ることが出来ないAVの撮影を生で見てみようというもの。カズマくんは嫌な予感がしてきます。もしかしたら自分の母親がいるんじゃないかと。

先生がこの日の撮影をする女優を紹介します。みんなのよく知っている人だと。そしてカズマのママが自己紹介。彼女の本名は新谷美晴。でもセクシー女優としての彼女は雨宮ルルカと名乗っています。ルルカはみんなが見ている前で実際に男優とやります。女性生徒などは驚きで震えています。こんな間近で他人がやっているのをみることなんてまずないでしょうから。カズマくんも震えています。これはどんな感情なんでしょうか。他人には決してみて欲しくなったということでしょう。

撮影の見学が一通り終わって先生が次は体験学習をしようと言い出します。ここで率先して手を挙げたのはカズマの友人のケンスケ。この男はルルカの動画でいつも抜いているみたいです。そして目の前に本物のルルカがいる状況でただ見ているだけで我慢できるわけがありませんね。手を出します。するとルルカも感じてきます。このケンスケは見た目は若いんだけれど口調はスケベ親父そのもの。そしてそのスケベ親父の口調のままルルカに挿入します。実の息子相手には絶対に許さなかった行為だけれども、気持ちよくなっちゃってどうでも良くなってきたみたいです。実の息子は隣でその様子を見ながら泣いています。

「カズマくんのママはAV女優!!」はここからもう一展開あります。二人のセックスを見ていたカズマは勃起してしまいます。それをシオリという女の子が見ています。この子は密かに彼に思いを寄せています。その様子を見ていたルルカ。ルルカはこのシオリをも巻き込もうとするのです。ルルカに促されるようにシオリに挿入することに…。

「カズマくんのママはAV女優!!」はどんな作品か

まず、オネショタ要素、そして近親要素がある作品だと思います。調教テイストは少ないですね。ケンスケが言葉責めのようなものを行うシーンもあるんだけれど言葉責めとは違う気がします。最初はオネショタっぽい画像が多いのですが、最後は同じくらいの世代の相手ともしているからちょっとお得感がある作品です。

CGもすっきりとしていて見やすいと思います。CG+ストーリーでさくさくと読み進めることが出来ると思います。そして淫語とまではいかないけれど、このママの言うことがいちいちものすごくいやらしいです。でもやっぱり自分の息子の事が一番大好きなんだなってのが伝わってきます。人妻でありながらセクシー女優としてトップの人気を誇るというのはなかなかのもの。家庭との両立はどうなっているのかとおもうけれど、まぁまぁ上手くやっているんでしょう。

「カズマくんのママはAV女優!!」のサンプルCG画像

ネタバレっぽい要素はすくないんだけれど美人の母さんと可愛いその息子の様子がわかります。そしてシオリちゃんも見れます。ここで書いたネタバレだとシオリちゃんはほんのチョイ役っぽいけどこの子がかなり可愛いのです。それがサンプルCGで見れますのでご覧になってください。

「カズマくんのママはAV女優!!」の感想

どう見ても問題ありっぽい作品なんだけれどそれが背徳感というかインモラルな興奮を誘います。それと何度もかいているけれどショタものだけではない楽しみ方も出来るのがいいですね。ママがなんの仕事をしているのかわからずに悶々としているところに一緒に動画を見たりとか、撮影現場に見学にいくとか設定としてはめちゃくちゃ。まるでリアリティがありません。そのまま体験学習に突入するなんてもうむちゃくちゃ。でもこういうコミックにリアリティを求めてはいけませんね。割り切って読むようにしましょう。