夏色乙女ネタバレとCG画像!

「夏色乙女〜俺と従姉妹と爛れた性行に耽った夏の思い出」は、近親ストーリーのCG画像漫画!濡れ透けの着衣プレイも堪能できる人気作品!ストーリーネタバレもこちらから!

夏色乙女|ネタバレ

「夏色乙女」の主人公の男は就職に失敗し、失意の帰郷を迎える。男が育ったのは田舎ののどかな町、というか村。故郷に帰ってきた男は川原で水遊びに興じる一人の女の子を見つける。彼女が「夏色乙女」のヒロイン。男の従妹。昔はよく二人で遊んだりもしたというこの子、昔の面影も残しつつも、最後にあったときに比べるとだいぶ大人に成長している。それでもあどけなさは残している。

川原で遊び、水に濡れた衣服からは肌が透けて見えてしまっている。そこで男はあることに気づく。ノーブラ、つまり下着をしていない。白い服から赤ピンクの乳首が透けて見える。転んだ拍子に今度はスカートの中が見えてしまう。パンツはちゃんとはいている。ホッとしたような残念なような。しかしこれも水で濡れて肌に密着しているのがものすごくいやらしく見える。

水からあがり、そのことを指摘する。さすがに恥ずかしそうな顔を見せる。しかしその顔に我慢ができなくなってしまった男。我慢ができずにその乳首にむしゃぶりついてしまう。それも服の上から。
乳首を吸われた従妹。当たり前だが抵抗するけれど、その顔は明らかに感じてしまっている。欲望を抑えきれなくなった男はついに二人で繋がることを決意する。そして従妹もそれを受けいれる・・・。

「夏色乙女」の感想など

可愛いイラストのようなCGが目を引きます。しかしストーリーもなかなかいい。最初はやや強引なきっかけから始まるのがこの「夏色乙女」なんだけれど、基本的にイチャラブものだと思えば問題ないかと。「夏色乙女」にはこのネタバレした川原以外の場面でのえっちシーンCGもあります。基本的に従妹は着衣のまま。着衣系が好きな人にはたまらない画像がたくさんありますね。
衣服の肌への張り付き具合や透け具合などはまさに秀逸。特に「夏色乙女」では乳首の透けがクローズアップされがちだけれど、ネタバレでも触れた、パンツが濡れて肌に張り付いているように見えるシーンのCG画像が特にいいですね。

そして従妹の体がとても健康的。舞台になっているのは夏。夏らしく健康的に日焼けしています。その日焼けした肌と白のパンツのコントラストなどがいいです。そして乳首はピンクではなくやや赤黒い。これも白の服によく映えるのです。感じ方も、男なれしていないような恥じらいと気持ちよさが混じっているようななんとも言えないエロい感じ方。そしてさらに近親ものの背徳感も味わえるという、「夏色乙女」は非常にお得な漫画だと思います。

川原から上がってからのえっちについてはネタバレがしきれなかったけれどこっちもかなりおすすめ。絶妙な具合に服を脱がして後ろから挿入するシーンは凄く興奮させられます。ピンク色の服を胸までたくし上げられて後ろから入れられちゃっています。しかもここで入れられているのはなんと別の穴。「夏色乙女」はこういうアブノーマルプレイもあります。男は従妹の全てを味わい尽くそうとしているんでしょうね。